2014年8月26日火曜日

夏の思い出。

さぼってました!さぼってました!!


では夏の思い出どどんといってみたいと思いますっ。


どどん。どどんーーーーーー


夏休み初日。


我が家のでかけた先はーー


テーマパークーーーー!!!!!



大好きな妖怪ウォッチのキャラクターショーがあるということで。


恵那峡ワンダーランド♡へいってきたわけですが。


入場料高ーーーーー!!!アトラクション、しょぼーーーーーー!!!!

まるで裁判をおこしたくなるようなテーマパークでした。


みんなで妖怪ウォッチ体操したんだけど、↑この着ぐるみ着た人、全然踊れてなかったしね。。。。


そーいちろー↓↓↓

真顔。


やっぱり真顔。


まったくレベルの低いイベントだったけど、ま、そーいちろーが喜んでくれたなら、それでいいよね。


と、母は思ったのですが、終わってから

『なんか、あんまりだったね。』と言われ。

こどもだましな。と言うけど、こどももだませなかった恵那峡ランドのキャラクター。笑


1コだけアトラクションやって帰りました。


このよしはるは、テーマパークでおもちゃのトラとか撃ってる顔ではないね。


恵那峡ランド滞在1時間半という記録を樹立し、せめておいしいものでも食べて帰ろうかと思いましたが、男たちの猛烈なマック食べたい攻撃に負け、マック食べて帰りました。


初日はこんな感じ!

恵那峡ある意味時が止まったワンダーランドだったー。

さびれすぎてるおばけ屋敷、絶対入りたくないと思った―。笑

じゃ、夏休みの続き、また書くねーーーー!







2014年8月12日火曜日

みんな集合\(^o^)/

台風で花火が中止になる。


高速道路が通行止めになる。


庭のバラが、倒れる。(←わたし的には、事件)


そのよーな 異常事態のなかーーーーーーーーーーーーーー


よくぞ、よくぞ来てくだすったーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



ふたりに会えるのを、ほんっとーに楽しみにしてたからねー

大変な帰省になっちゃったけど、来てくれて本当にありがとう♡♡♡



うれしそーだねー


みんな。でっかくなった。

雨の止み間に、縄跳びもできたよ。


いつもうち来たらなわとびやるんだけどさ。

そーいちろーのなわとびに対するセンスのなさ、見事に私の血を受け継いだ模様。

せっかちゆえ、八の字とびができない。

真ん中まで走っていって、跳べないんだよね。

お姉ちゃんとまさきくんが熱い指導をしてくれて、『タタタタって走っていって、跳ぶんだよ』とアドバイス。

わかった、とチャレンジ。

『タタタター!!!!!!』

とでっかい声でいうものの、行動はまったく伴わない。

結局その場でジャンプ。ひっかかる。


そーいちろー、ざんねーーーーーん。

でも、その感じ、すっごくわかるわー。

これからも帰省の時は特訓してもらおう!



今度集まる時は、こどもが一人増えてるんやねー

みんな面倒みておくれーーー

とりあえず頑張って産むね。


さー明日から夏休み♪

イライラせずに過ごすよう、心がけます。笑




                         癒し。。。。。。

2014年8月1日金曜日

最近のはなし

暑い。いやー暑い。とにかく暑い。



8月だもんねー。ってことはお腹の赤ちゃんも8ヵ月。


早い~!!!!!ギョエーーーーーーー


日曜日に土岐の花火行ってきたよ。


どーん。

まつもっちのうちが、花火ど真ん前だから、特等席で見れました。


でもねー土岐の花火、ビミョー。笑


あ、終わった?    ドンドン  あ、まだや!あ!終わった…? ドーン  あ!まだ! え?あ?
あ、これで終わり…?あ。ほんとに終わったっぽい。


みたいなスターマイン。がんばれ土岐。

なるせっち。まつもっち。1コしか違わんけど、若いーーー



じんべえを着て、写真撮るよーーーと言ったらこのポーズ。笑

なんか江戸時代にこうゆーこどもいそうだよね。





最近、妖怪ウォッチのおみくじつきスナック菓子にはまってるそーいちろー。

吉・中吉・大吉のシール入ってるんだけどさー

そーいちろーがそのおみくじについてしゃべると、こうなる。


『やったー!今日は中乳ーー!前は乳だったから中乳の方がいいよね!!次は大乳がでてほしいなーーーーーーーーー!!!!!』

早く、『き』の発音ができるようになるといいね。


今日もお母さんとピアピアピアゴに冷やし中華食べに行ってきたよ。

お母さん、前は冷やし中華とラーメン頼んで、昼から苦しくなって、

『やっぱり麺と麺はあかんわー。』と言っていた。




そして今日は、冷やし中華とざるラーメン(麺1.5倍)を頼んだ。

やはり食べきれず、

『麺と麺はあかんわー。』と言っていた。


麺と麺はあかんと思いながら、麺と麺を注文するお母さんを、わたしはこれからも見守ります。